【AIGID】【UDC】UDCの活動がGIS教育プログラムに認定されました

AIGIDが主催するUDCの活動がGIS学会が認定するGIS教育プログラムとして認定されました。
東京で開催されるイベントだけでなく、全国の活動拠点で開催されるアイディアソンやハッカソンもプログラムの対象となります。

皆様のご参加・受講をお待ちしております。

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【済】【AIGID】【UDC】アーバンデータチャレンジ滋賀ブロック! アイデアソン【平成27年8月22日】、ハッカソン【平成27年9月5日】の開催決定

アーバンデータチャレンジ2015 in Otsu ~大津祭を楽しむアイデアワークショップ~

概要

大津祭を楽しむ!アイデアワークショップとして開催する、アイデアソンです。

大津祭を楽しみたい!もっと盛り上げたい!大津のまちを楽しみたい!をテーマに集まっていただき、色々なアイデアを提案していただくイベントです。
参加者の条件はありません。大津祭に行ったことがない方でも、大津市外にお住まいの方でも、アプリの知識なんて全くないという方でも、アイデアソンハッカソンって何?という方でも大歓迎です!(年齢も問いません。)

大津祭を通じて、大津・滋賀を盛り上げるアイデアをみんなで考えませんか?

キックオフ 開催日時と会場

平成27年8月12日(水)19時00分~
旧大津公会堂
滋賀県大津市浜大津1丁目4番1号

アイディアソン 開催日時と会場

平成27年8月22日(土)13時30分スタート 18時頃終了予定
ピアザ淡海(滋賀県立県民交流センター)207会議室
滋賀県大津市におの浜一丁目1-20

https://udc2015otsu.doorkeeper.jp/events/29339

ハッカソン開催日時と会場

平成27年9月5日(土)10時30分スタート 17時30分頃終了予定
大津祭曳山展示館 3階 多目的ホール
滋賀県大津市中央一丁目2-27
(駐車場はありません。ご注意ください。公共交通機関をご利用いただくか、周辺の有料駐車場をご利用ください。)

https://udc2015otsu.doorkeeper.jp/events/29341

【済】【AIGID】【UDC】【2015年6月22日】第11回公開シンポジウム・アーバンデータチャレンジ2015 「地域の課題解決力を全国に拡げよう!~第2期・10の地域拠点&支援拠点が新たに参戦~」

東京大学空間情報科学研究センター 「次世代社会基盤情報」寄付研究部門
第11回公開シンポジウム・アーバンデータチャレンジ2015 「地域の課題解決力を全国に拡げよう!~第2期・10の地域拠点&支援拠点が新たに参戦~」 のご案内

社会基盤情報流通推進協議会(AIGID)と東京大学空間情報科学研究センター(CSIS)「次世代社会基盤情報」寄附研究部門は、実空間におけ る様々な国土情報ならびに公共施設等の社会インフラに関わるデータの持続的な流通に向けた取組みとして「アーバンデータチャレンジ(UDC)」を2年間に わたり開催してきました。現在1000以上に及ぶ地方自治体発のオープンデータや社会インフラに関わる情報の収集・配信に関する流通環境を整備し、これら の有用なデータを基にした地域課題や魅力創出に効果的なツールやアイデア等を、様々なワークショップを介して市民発の作品として仕上げる活動として実施し て参りました。昨年度のUDC2014では、東京および10の地域拠点において課題発掘のミーティングやアイデアソン・エディタソン・ハッカソン等のイベ ントを延べ十数回に渡って開催し、地域におけるオープンガバメントの現状や課題等の共有を図ると共に、地域の課題解決や魅力創出に向けたアイデアやデー タ、アプリケーション、ソリューションを募集するコンテストを開催し、計76作品が集まりました。

現在、全国各地域の各団体において様々なオープンデータの整備、公開、利活用の方策が検討されている状況です。これらの取組みを、一部の先進的な団体か ら広く展開し、サステナブルな形で広くデータを流通・公開することや、ビジネスレベルで多くの民間企業等が参画する状況に繋げることが重要です。

このような状況を受けて本年度2015年は、全国の地域拠点を20拠点に拡充し、地域間の連携を図りながら取組むことを計画しております。今回の シンポジウムでは、「アーバンデータチャレンジ2015(UDC2015)」開催のキックオフ・イベントを兼ねて、地方公共団体の取組み状況や UDC2015を通じて取組みたい課題等の話題提供を頂きます。話題提供やディスカッション、懇親会を通じて、御参加の皆様との議論を深める良い機会とな ることを期待しております。

日時
平成27年6月22日(月) 13:30-18:30

場所
東京大学駒場第Ⅱキャンパス(生産技術研究所内)An 棟2階コンベンションホール

主催
東京大学空間情報科学研究センター「次世代社会基盤情報 寄付研究部門」
一般社団法人 社会基盤情報流通推進協議会

◆参加申込みページ◆|こちら
※会場定員200名程度になり次第締め切ります。
※「お申し込みページ」にアクセスできない場合は、以下の事項を記載のうえ、寄付研究部門事務局にメールをお送りください。寄付研究部門事務局:csisi-office[at]csis.u-tokyo.ac.jp

  • お名前:
  • フリガナ:
  • ご所属:
  • メールアドレス:
  • 懇談会ご出席:参加希望・希望しない

※詳しいプログラム等は以下を参照
http://i.csis.u-tokyo.ac.jp/news/20150622/index.html

 

【済】【UDC14】【2014年11月16日】地域の課題を解決するためのアイディアを考えよう!~アーバンデータチャレンジ2014 × Linked Open Data チャレンジ Japan 2014~

地域の課題を解決するためのアイディアを考えよう!~アーバンデータチャレンジ2014 × Linked Open Data チャレンジ Japan 2014~」が開催されました。

当日の様子

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LT講演資料 (Slideshareにリンクしています)

「自治体のインフラ管理のシムシティー」構想
・テーマ:まちづくり/インフラマネジメント
・話題提供者:日本システムウエア株式会社 味香聡

記憶のスクラップブック:被災地のふるさとアーカイブ
・テーマ:災害復興
・話題提供者:国立国会図書館 福山樹里

オリンピックに向けたプチ災害の緩和 ~競技場エリアの大混雑分散によるパニック防止~
・テーマ:防災
・話題提供者:国際航業株式会社 和田陽一

メイド・イン「地元」~「地域愛」と「オープンデータ」を活用した地域活性化~
・テーマ:地域活性
・話題提供者:Linked Open Dataチャレンジ実行委員会/大阪大学 古崎晃司

通勤情報を可視化することによる通勤問題解決
・テーマ:まちづくり
・話題提供者:ESRIジャパン株式会社 木田和海

オープンオリンピック 100万人市民リレー
・テーマ:スポーツ/オリンピック
・話題提供者:Linked Open Dataチャレンジ実行委員会/株式会社MetaMoJi 乙守信行

ディスカッション成果の共有先 (Knowledge Connector + Idea.LinkDataにリンクしています)

~開催案内~

(一社)社会基盤情報流通推進協議会は、東京大学CSIS 寄附研究部門と共同して、自治体を始めとする各機関が保有する社会基盤情報の公開・流通促進に向けた具体的な取組として、主に地方自治体発のオープンデータに焦点を当て、地域課題の解決に効果的なツールや有効なデータ利活用等について1年間かけてチャレンジする「アーバンデータチャレンジ2014(UDC2014)」を実施しています。

このUDC2014 の活動の一環として、今年のG空間EXPOでも「Linked Open Data チャレンジ Japan 2014」における活動と連携し、これまで東京会場あるいは全国約10 箇所で開催中のワークショップで議論された地域課題を解決するためのアイディアについて議論を深め、2015年1月に予定されている両コンテストの応募に結び付けられるような共同作業を行います。UDC2014・LOD チャレンジ2014 にご参加の方はもちろん、地域課題の解決をオープンデータで取り組むことに興味がある方もぜひご参加下さい!

1. 日時 平成26年11月14日(金) 14:00-16:45
2. 場所 日本科学未来館 会議室2
http://www.g-expo.jp/access/index.html
3. 主催 (一社)社会基盤情報流通推進協議会&LODチャレンジ実行委員会
共催 東京大学空間情報科学研究センター「次世代社会基盤情報」寄附研究部門
4. 次第
【Ⅰ 取り組み概要のご紹介】
14:00-14:10 開会挨拶および「アーバンデータチャレンジ2014」概要説明
東京大学生産技術研究所准教授・UDC2014 実行委員長 関本義秀
14:10-14:20 「Linked Open Data チャレンジ Japan 2014」概要説明
LOD チャレンジ実行委員会事務局長 乙守信行
【Ⅱ 地域課題を解決するためのアイディアの議論】
14:30-14:40 ワークショップの進め方についての説明
日本工営・UDC2014 実行委員会幹事長 伊藤顕子
14:40-15:10 アイディアの種や地域課題に関するライトニングトーク(5分×発表者6名)
日本工営・UDC2014 実行委員会幹事長 伊藤顕子
(休憩・チームビルディング10分)
15:20-16:10 グループディスカッション(アイディア出し+取りまとめ)
【Ⅲ 議論されたアイディアの共有】
16:15-16:35 グループワークの結果共有(3分×6グループ)
16:35-16:45 今後の予定・閉会挨拶
東京大学生産技術研究所准教授・関本義秀
※次第については、進行上の理由で急遽変更する場合があることをご了承ください
<アイディアに関する話題提供者>
【アーバンデータチャレンジ2014】
○「自治体のインフラ管理のシムシティー」構想
テーマ :まちづくり/インフラマネジメント
話題提供者 :日本システムウエア株式会社 味香聡
http://idea.linkdata.org/idea/idea1s534i
○記憶のスクラップブック:被災地のふるさとアーカイブ
テーマ: 災害復興
話題提供者: 国立国会図書館 福山樹里
テーマ: まちづくり
話題提供者: 国際航業株式会社 和田陽一
【LOD チャレンジ2014】
○メイド・イン「地元」~「地域愛」と「オープンデータ」を活用した地域活性化~
テーマ: 地域活性
話題提供者: Linked Open Data チャレンジ実行委員会/大阪大学 古崎晃司
http://idea.linkdata.org/idea/idea1s175i
○通勤情報を可視化することによる通勤問題解決
テーマ: まちづくり
話題提供者: ESRI ジャパン株式会社 木田和海
http://idea.linkdata.org/idea/idea1s35i
○オープンオリンピック 100万人市民リレー
テーマ: スポーツ/オリンピック
話題提供者: :Linked Open Data チャレンジ実行委員会/株式会社MetaMoJi 乙守信行
http://idea.linkdata.org/idea/idea1s518i
5. お申込みURL:http://udc2014-ws4.peatix.com
※定員:50名程度(定員になり次第締切ります)
※本イベントは全員参加型のグループディスカッションを予定しております。
※参加費:無料
※お問合せにつきましては、下記事務局までお願いいたします。お申込みフォームから登録できない場合についてもご連絡ください。
※アーバンデータチャレンジ2014 事務局:udc2014-office [at] aigid.jp
6. 関連URL
アーバンデータチャレンジ2014
【HP】http://aigid.jp/?page_id=73
【Facebook】http://www.facebook.com/UDCT2013
(一社) 社会基盤情報流通推進協議会(AIGID)
http://aigid.jp
東京大学CSIS「次世代社会基盤情報」寄付研究部門
http://i.csis.u-tokyo.ac.jpLinked Open Data チャレンジJapan 2014
【HP】http://lod.sfc.keio.ac.jp/challenge2014
【Facebook】http://www.facebook.com/LOD.challenge.Japanなお、一部の講演についてはUstream での中継を予定しています。
http://www.ustream.tv/channel/csisi-gexpo14
【参考】会場へのアクセス
日本科学未来館
所在地:東京都江東区青海2-3-6
●新交通ゆりかもめ
「船の科学館駅」下車、徒歩約5分/「テレコムセンター駅」下車、徒歩約4分
●東京臨海高速鉄道りんかい線
「東京テレポート駅」下車、徒歩約15分